逆効果
「『恭悦至極になり申してね』ぢゃってでござる!?」
おなごしからば追わらるる懸想して恭悦至極になりたいでござる☆
実際、それがしが家出掲示板にて、うま〜く駆け引きして相手が殿方、自然であると追う形になり申して、
見事付き合うこであるとに成り申した、りて申す子、ゐるんじゃ〜。
そが子は、、神待ちであるとねんごろになった段階にて、
ほとかにほ彼の士が影をばちらつやせておりきんぢゃってでござる。
そしたでござるら相手が殿方は、焦りて、じゃんじゃん積極的にあ達人ーちしてきて、
つゐに告白!
ではそれがしもそが手にてうまくあが輩であると両思ゐになりたいでござる!
さふ思りて追わらるる懸想へであると誘導してみたんなれど、
嗚呼 だめでござるでござった・・・むしろ逆効果りて申すや、大不覚でござる・・・。
朋輩以って上にねんごろになり申してより、ね、だめでござるでござった。
お慕いしておりますなそが殿方に、ほやに仲よき士が輩、ゐるんじゃ、りて申す風情等、
ほ彼の輩よりあ達人ーちさせやけてて・・・さながらな感じをば出してござったが。
言ノ葉に少々入れてみたりしてつかわさい。
とはいえ、それがし、お慕いしておりますに成り申した殿方は、、さふ申す刹那は、あっじゃり身をば引くりて申す型が輩でござった・・・。
「さふや、もてるんじゃね」
「それがし何やらにて、もっであるとよき士、ゐそうでござるのう。恭悦至極になり申してね」
左様なこであると云われてしもうたら、まふにてきることりてぬでござろう(≧▼≦;)
「恭悦至極になり申してね」は、、まことに心外でござったなぁ・・・。